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ARCHI-DEPOT ONLINE

館内の建築模型はオンライン保管サービス「ARCHI-DEPOT ONLINE」によってデータベース化されています。

「ARCHI-DEPOT ONLINE」は、ご利用者様ご自身がオンライン上で保管手続きを行い、ポートフォリオとしても公開できるサービスです。
建築模型は1作品から、どなたでも預けることができます。

https://online.archi-depot.com/

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#建築倉庫 
\構造家・陶器浩一 ギャラリートーク開催!✨/
企画展 #感覚する構造 特別イベント
📍WHAT MUSEUMにて開催!

企画展「感覚する構造 - 力の流れをデザインする建築構造の世界 -」の関連イベントとして、出展作家の滋賀県立大学 陶器浩一研究室の教授であり構造家の陶器浩一氏によるギャラリートークを開催いたします。
ミュージアム開館前のゆったりとした時間の中で、実際の作品を鑑賞しながら、作品についてお話しを聞きませんか?
竹の集成材を活用し、釘や金物を使わずに竹を立体的に組んだ「三灯小径」や「Expo2025 大阪・関西万博 パビリオン計画案」模型などの展示作品をはじめ、竹という素材をどのように建築資材として活用していくか、滋賀県立大学 陶器浩一研究室が重ねてきたこれまでの研究や活動についてお話を伺い、素材を起点に構造デザインについて考えます。

【日時】
2023年12月23日(土) 10:00-11:00
※9:40~9:55までにWHAT MUSEUMの受付にお越しください。
※通常開館前の開催のため、事前予約制

【会場】
WHAT MUSEUM
(〒140-0002 東京都品川区東品川 2-6-10 寺田倉庫G号)

【登壇】
陶器浩一(構造家 / 滋賀県立大学 環境科学部 教授)

【定員】
20名程度

【参加費】
無料
(但し、入館券が必要です。対象のイベントチケットをお申込みください)

【申込方法】
https://ticket-what.warehouseofart.org/
リンク先のチケットページから「陶器浩一ギャラリートーク付き展覧会チケット」をお申込みください。

※イベント後には、開催中の展覧会を自由にご鑑賞いただけます。
※再入場はできません。本イベント後で自由鑑賞の時間をご検討ください。
※Instagramによる生配信を実施いたします。会場にて、イベントにご参加のみなさまが映り込む可能性がございます。予めご了承ください。

主催:WHAT MUSEUM
企画:建築倉庫
 
【Instagram LIVE】
建築倉庫のアカウント(archi_depot)より、ギャラリートークの様子を生配信でもお届け予定です。

【陶器浩一 プロフィール】
構造家/滋賀県立大学 環境科学部 環境建築デザイン学科 教授
1962年生まれ。86年京都大学大学院修了。86~2003年日建設計。03年滋賀県立大学助教授 06年教授、現在に至る。

主な作品:キーエンス本社研究所,愛媛県歴史文化博物館,愛媛県美術館,兵庫県芸術文化センター,積層の家,清里アートギャラリー,澄心寺庫裏,海光の家,半居,福良港津波防災ステーション,竹の会所,さとうみステーション,熊本県総合防災航空センタープロポーザル(佳作),クアパーク長湯,あわじ農家レストラン,TAMADIC名古屋,湖月庵など

主な受賞:JSCA賞,Outstanding Structure Award(IABSE),松井源吾賞,日本建築学会賞(技術部門), SDレビュー朝倉賞,SD賞,日本建築大賞,日本建築学会作品選奨,毎日地球未来賞(奨励賞)日本建築学会賞(業績部門)など

#archidepot #美術館 #天王洲アイル #senseofstructure #構造デザイン #構造模型 #建築模型  #陶器浩一 #竹 #構造家 #建築 #滋賀県立大学 #architect 研究室 #japanesearchitecture #竹の会所 #日本建築学会賞 #竹構造 #素材と構造 #建築学生 #ギャラリートーク #東京 #ミュージアム #アート #建築倉庫 #品川 #建築模型 #architecture #structure #engineer
#建築倉庫

\企画展 #感覚する構造 出展作品のご紹介✨/
📍WHAT MUSEUM 1F展示中

「豊島美術館 / Teshima Art Museum」
構造設計:佐々木睦朗構造計画研究所
     Sasaki Structural Consultants
建築設計:西沢立衛建築設計事務所
     Office of Ryue Nishizawa

Photo by Kenji Seo

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📢「感覚する構造 - 力の流れをデザインする建築構造の世界 -」
古代建築から現代建築そして月面構造物まで、40 点以上の構造模型を展示 

【開催概要】
1923年の関東大震災から今年で100年が経ちます。我々人類は、地震力や風力はじめ自然の力が及ぶ世界に生き、地球という重力空間において、建築における力の流れをどうデザインしてきたのでしょうか。そうした力の流れや素材と真摯に向き合い、各時代における技術を駆使し、建築の骨格となる「構造」を創造してきたのが、構造デザインの世界です。本展は構造デザインを模型を通して体感していただく展覧会です。構造をデザインする構造家は、数学や力学、自然科学と向き合い、繰り返し計算と実験、経験を積み上げた先に、やがて力の流れが自身の中に感覚化し、感性を宿すといいます。本展では、来館者自身が、構造模型に触れ、建築の構造を感覚することを通して、自らが住む世界にはたらく力の流れと自身の感性との結びつきを感じていただくと共に、構造デザインという創造行為の可能性とその哲学を体感していただきます。

【本展の見どころ】
■月に人間が滞在するための月面構造物1/10の模型、本展初公開
■古代から現代までの名建築の構造模型を40点以上展示
■建築家・磯崎新、伊東豊雄、妹島和世+西沢立衛/SANAAと構造家・佐々木睦朗の協働による建築作品
■サステナブルな素材である竹の新たな可能性を切り拓く建築作品と原寸モックアップ模型
■47都道府県・全国構造マップ
■来館者が実際に触れて、体感できる構造模型

🔗展覧会詳細はこちら
https://what.warehouseofart.org/exhibitions/sense-of-structure_first-term

📍会期:2023年9月30日(土)~2024年2月25日(日)
会場:WHAT MUSEUM 1階(〒140-0002 東京都品川区東品川 2-6-10 寺田倉庫G号)
開館時間:
㊋—㊐ 11時 — 18 時(最終入館 17 時)
㊊休館(祝日の場合、翌㊋休館)、年末年始
入場料:一般 1,500 円、大学生/専門学生 800円、高校生以下 無料
※同時開催のTAKEUCHI COLLECTION「心のレンズ」展の観覧料を含む
※チケットはオンラインにて事前購入可能(入場希望日4週間前の、同曜日から販売します)

【展示協力】 
磯崎新アトリエ、伊東豊雄建築設計事務所、鹿児島大学工学部 建築学科  朴・増留研究室、株式会社日建設計、木内隆行、北方町ホリモク生涯学習センターきらり、九州大学大学院芸術工学研究院 斉藤一哉研究室、佐々木睦朗構造計画研究所、妹島和世+西沢立衛/SANAA、滋賀県立大学 陶器浩一研究室、白川村教育委員会、太陽工業株式会社、多摩美術大学 環境デザイン学科研究室、東海大学 工学部 建築学科、東京スカイツリー(R)、東京大学生産技術研究所 腰原幹雄研究室、東京大学総合研究博物館、東京大学大学院 新領域創成科学研究科 佐藤淳研究室、佐藤淳構造設計事務所、東海大学 工学部 建築学科、西沢立衛建築設計事務所、明星大学 建築学部 松尾智恵研究室

主催:WHAT MUSEUM
企画:WHAT MUSEUM 建築倉庫
企画協力:犬飼基史、富岡庸平
展示協力:吉野弘建築設計事務所
会場グラフィック:榊原健祐
キービジュアルデザイン:関川航平
映像:瀬尾憲司
模型制作協力:株式会社ラムダデジタルエンジニアリング、植野石膏模型製作所、株式会社日南
部材製作協力:株式会社竹田木材工業所

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#建築倉庫
お預かりしている作品をご紹介🏠

MOUNT FUJI ARCHITECTS STUDIO
「道の駅ましこ」
2016年

📍 2023.9.30~2024.2.25
🔗 https://what.warehouseofart.org/exhibitions/archi-depot/

🔗TICKET🎫
https://ticket-what.warehouseofart.org/
※チケットはオンラインにて事前予約可能です。

WHAT MUSEUMの建築倉庫では、約30以上の建築家や設計事務所からお預かりした600点以上の建築模型を保管・一部を展示しています。
普段見られない保管の現場をはじめ貴重な建築模型の数々をご覧いただけます。

WHAT MUSEUMでは建築倉庫企画展「感覚する構造 -力の流れをデザインする建築構造の世界 -」が開催中.ᐟ.ᐟ
🔗 https://what.warehouseofart.org/exhibitions/sense-of-structure_first-term/

ぜひ建築倉庫とセットでお楽しみください✨

【建築倉庫について】
建築模型は、建築家や設計者のアイデアや思考・建物が建つまでのプロセスを垣間見ることができる貴重な資料です。また、完成度の高い芸術作品としても評価されています。すでに注目を集めている近代建築の資料はもとより、現在活躍する建築家や設計事務所の模型がもつ文化的価値もますます高まっていくでしょう。

建築倉庫では、模型作品の保管サービスの運営に加え、建築模型をはじめとした建築文化の魅力と価値をWHAT MUSEUMで開催する展覧会を通じて発信していきます。

#建築模型 #建築倉庫 #whatmuseum #天王洲アイル #博物館 #美術館 #美術館巡り #museum #archidepot #architecture #architecturemodel #tennoz #模型 #建築家 #建築 #感覚する構造
#建築倉庫

\企画展 #感覚する構造 出展作品のご紹介✨/
📍WHAT MUSEUM 1F展示中

「錦帯橋」
「Kintakyo Bridge」
設計:児玉九郎右衛門
所蔵:東京大学生産技術研究所 腰原幹雄研究室

Photo by Kenji Seo

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📢「感覚する構造 - 力の流れをデザインする建築構造の世界 -」
古代建築から現代建築そして月面構造物まで、40 点以上の構造模型を展示 

【開催概要】
1923年の関東大震災から今年で100年が経ちます。我々人類は、地震力や風力はじめ自然の力が及ぶ世界に生き、地球という重力空間において、建築における力の流れをどうデザインしてきたのでしょうか。そうした力の流れや素材と真摯に向き合い、各時代における技術を駆使し、建築の骨格となる「構造」を創造してきたのが、構造デザインの世界です。本展は構造デザインを模型を通して体感していただく展覧会です。構造をデザインする構造家は、数学や力学、自然科学と向き合い、繰り返し計算と実験、経験を積み上げた先に、やがて力の流れが自身の中に感覚化し、感性を宿すといいます。本展では、来館者自身が、構造模型に触れ、建築の構造を感覚することを通して、自らが住む世界にはたらく力の流れと自身の感性との結びつきを感じていただくと共に、構造デザインという創造行為の可能性とその哲学を体感していただきます。

【本展の見どころ】
■月に人間が滞在するための月面構造物1/10の模型、本展初公開
■古代から現代までの名建築の構造模型を40点以上展示
■建築家・磯崎新、伊東豊雄、妹島和世+西沢立衛/SANAAと構造家・佐々木睦朗の協働による建築作品
■サステナブルな素材である竹の新たな可能性を切り拓く建築作品と原寸モックアップ模型
■47都道府県・全国構造マップ
■来館者が実際に触れて、体感できる構造模型

🔗展覧会詳細はこちら
https://what.warehouseofart.org/exhibitions/sense-of-structure_first-term

📍会期:2023年9月30日(土)~2024年2月25日(日)
会場:WHAT MUSEUM 1階(〒140-0002 東京都品川区東品川 2-6-10 寺田倉庫G号)
開館時間:
㊋—㊐ 11時 — 18 時(最終入館 17 時)
㊊休館(祝日の場合、翌㊋休館)、年末年始
入場料:一般 1,500 円、大学生/専門学生 800円、高校生以下 無料
※同時開催のTAKEUCHI COLLECTION「心のレンズ」展の観覧料を含む
※チケットはオンラインにて事前購入可能(入場希望日4週間前の、同曜日から販売します)

【展示協力】 
磯崎新アトリエ、伊東豊雄建築設計事務所、鹿児島大学工学部 建築学科  朴・増留研究室、株式会社日建設計、木内隆行、北方町ホリモク生涯学習センターきらり、九州大学大学院芸術工学研究院 斉藤一哉研究室、佐々木睦朗構造計画研究所、妹島和世+西沢立衛/SANAA、滋賀県立大学 陶器浩一研究室、白川村教育委員会、太陽工業株式会社、多摩美術大学 環境デザイン学科研究室、東海大学 工学部 建築学科、東京スカイツリー(R)、東京大学生産技術研究所 腰原幹雄研究室、東京大学総合研究博物館、東京大学大学院 新領域創成科学研究科 佐藤淳研究室、佐藤淳構造設計事務所、東海大学 工学部 建築学科、西沢立衛建築設計事務所、明星大学 建築学部 松尾智恵研究室

主催:WHAT MUSEUM
企画:WHAT MUSEUM 建築倉庫
企画協力:犬飼基史、富岡庸平
展示協力:吉野弘建築設計事務所
会場グラフィック:榊原健祐
キービジュアルデザイン:関川航平
映像:瀬尾憲司
模型制作協力:株式会社ラムダデジタルエンジニアリング、植野石膏模型製作所、株式会社日南
部材製作協力:株式会社竹田木材工業所

#archidepot #美術館 #天王洲アイル #senseofstructure #構造デザイン #構造模型 #建築模型 #佐々木睦朗 #SANAA #伊東豊雄 #磯崎新 #西沢立衛 #日建設計 #妹島和世 #佐藤淳 #陶器浩一 #月 #宇宙 #竹 #構造家 #建築 #jaxa #パンテオン #ArataIsozaki #万博 #滋賀県立大学 #パビリオン #錦帯橋
#建築倉庫

\企画展 #感覚する構造 出展作品のご紹介✨/
📍WHAT MUSEUM 1F展示中

「三灯小径」
「Santo Komichi」
滋賀県立大学 陶器浩一研究室
Hirokazu Toki Laboratory, The University of Shiga Prefecture

Photo by ToLoLo studio

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📢「感覚する構造 - 力の流れをデザインする建築構造の世界 -」
古代建築から現代建築そして月面構造物まで、40 点以上の構造模型を展示 

【開催概要】
1923年の関東大震災から今年で100年が経ちます。我々人類は、地震力や風力はじめ自然の力が及ぶ世界に生き、地球という重力空間において、建築における力の流れをどうデザインしてきたのでしょうか。そうした力の流れや素材と真摯に向き合い、各時代における技術を駆使し、建築の骨格となる「構造」を創造してきたのが、構造デザインの世界です。本展は構造デザインを模型を通して体感していただく展覧会です。構造をデザインする構造家は、数学や力学、自然科学と向き合い、繰り返し計算と実験、経験を積み上げた先に、やがて力の流れが自身の中に感覚化し、感性を宿すといいます。本展では、来館者自身が、構造模型に触れ、建築の構造を感覚することを通して、自らが住む世界にはたらく力の流れと自身の感性との結びつきを感じていただくと共に、構造デザインという創造行為の可能性とその哲学を体感していただきます。

【本展の見どころ】
■月に人間が滞在するための月面構造物1/10の模型、本展初公開
■古代から現代までの名建築の構造模型を40点以上展示
■建築家・磯崎新、伊東豊雄、妹島和世+西沢立衛/SANAAと構造家・佐々木睦朗の協働による建築作品
■サステナブルな素材である竹の新たな可能性を切り拓く建築作品と原寸モックアップ模型
■47都道府県・全国構造マップ
■来館者が実際に触れて、体感できる構造模型

🔗展覧会詳細はこちら
https://what.warehouseofart.org/exhibitions/sense-of-structure_first-term

📍会期:2023年9月30日(土)~2024年2月25日(日)
会場:WHAT MUSEUM 1階(〒140-0002 東京都品川区東品川 2-6-10 寺田倉庫G号)
開館時間:
㊋—㊐ 11時 — 18 時(最終入館 17 時)
㊊休館(祝日の場合、翌㊋休館)、年末年始
入場料:一般 1,500 円、大学生/専門学生 800円、高校生以下 無料
※同時開催のTAKEUCHI COLLECTION「心のレンズ」展の観覧料を含む
※チケットはオンラインにて事前購入可能(入場希望日4週間前の、同曜日から販売します)

【展示協力】 
磯崎新アトリエ、伊東豊雄建築設計事務所、鹿児島大学工学部 建築学科  朴・増留研究室、株式会社日建設計、木内隆行、北方町ホリモク生涯学習センターきらり、九州大学大学院芸術工学研究院 斉藤一哉研究室、佐々木睦朗構造計画研究所、妹島和世+西沢立衛/SANAA、滋賀県立大学 陶器浩一研究室、白川村教育委員会、太陽工業株式会社、多摩美術大学 環境デザイン学科研究室、東海大学 工学部 建築学科、東京スカイツリー(R)、東京大学生産技術研究所 腰原幹雄研究室、東京大学総合研究博物館、東京大学大学院 新領域創成科学研究科 佐藤淳研究室、佐藤淳構造設計事務所、東海大学 工学部 建築学科、西沢立衛建築設計事務所、明星大学 建築学部 松尾智恵研究室

主催:WHAT MUSEUM
企画:WHAT MUSEUM 建築倉庫
企画協力:犬飼基史、富岡庸平
展示協力:吉野弘建築設計事務所
会場グラフィック:榊原健祐
キービジュアルデザイン:関川航平
映像:瀬尾憲司
模型制作協力:株式会社ラムダデジタルエンジニアリング、植野石膏模型製作所、株式会社日南
部材製作協力:株式会社竹田木材工業所

#archidepot #美術館 #天王洲アイル #senseofstructure #構造デザイン #構造模型 #建築模型 #佐々木睦朗 #SANAA #伊東豊雄 #磯崎新 #西沢立衛 #日建設計 #妹島和世 #佐藤淳 #陶器浩一 #月 #宇宙 #竹 #構造家 #建築 #jaxa #パンテオン #ArataIsozaki #万博 #滋賀県立大学 #パビリオン
#建築倉庫

\企画展 #感覚する構造 出展作品のご紹介✨/
📍WHAT MUSEUM 1F展示中

「Expo2025 大阪・関西万博 パビリオン計画案」
「Pavilion Proposal for Expo 2025 Osaka, Kansai」
縮尺:1/20
滋賀県立大学 陶器浩一研究室
Hirokazu Toki Laboratory, The University of Shiga Prefecture 

Photo by Kenji Seo

———
📢「感覚する構造 - 力の流れをデザインする建築構造の世界 -」
古代建築から現代建築そして月面構造物まで、40 点以上の構造模型を展示 

【開催概要】
1923年の関東大震災から今年で100年が経ちます。我々人類は、地震力や風力はじめ自然の力が及ぶ世界に生き、地球という重力空間において、建築における力の流れをどうデザインしてきたのでしょうか。そうした力の流れや素材と真摯に向き合い、各時代における技術を駆使し、建築の骨格となる「構造」を創造してきたのが、構造デザインの世界です。本展は構造デザインを模型を通して体感していただく展覧会です。構造をデザインする構造家は、数学や力学、自然科学と向き合い、繰り返し計算と実験、経験を積み上げた先に、やがて力の流れが自身の中に感覚化し、感性を宿すといいます。本展では、来館者自身が、構造模型に触れ、建築の構造を感覚することを通して、自らが住む世界にはたらく力の流れと自身の感性との結びつきを感じていただくと共に、構造デザインという創造行為の可能性とその哲学を体感していただきます。

【本展の見どころ】
■月に人間が滞在するための月面構造物1/10の模型、本展初公開
■古代から現代までの名建築の構造模型を40点以上展示
■建築家・磯崎新、伊東豊雄、妹島和世+西沢立衛/SANAAと構造家・佐々木睦朗の協働による建築作品
■サステナブルな素材である竹の新たな可能性を切り拓く建築作品と原寸モックアップ模型
■47都道府県・全国構造マップ
■来館者が実際に触れて、体感できる構造模型

🔗展覧会詳細はこちら
https://what.warehouseofart.org/exhibitions/sense-of-structure_first-term

📍会期:2023年9月30日(土)~2024年2月25日(日)
会場:WHAT MUSEUM 1階(〒140-0002 東京都品川区東品川 2-6-10 寺田倉庫G号)
開館時間:
㊋—㊐ 11時 — 18 時(最終入館 17 時)
㊊休館(祝日の場合、翌㊋休館)、年末年始
入場料:一般 1,500 円、大学生/専門学生 800円、高校生以下 無料
※同時開催のTAKEUCHI COLLECTION「心のレンズ」展の観覧料を含む
※チケットはオンラインにて事前購入可能(入場希望日4週間前の、同曜日から販売します)

【展示協力】 
磯崎新アトリエ、伊東豊雄建築設計事務所、鹿児島大学工学部 建築学科  朴・増留研究室、株式会社日建設計、木内隆行、北方町ホリモク生涯学習センターきらり、九州大学大学院芸術工学研究院 斉藤一哉研究室、佐々木睦朗構造計画研究所、妹島和世+西沢立衛/SANAA、滋賀県立大学 陶器浩一研究室、白川村教育委員会、太陽工業株式会社、多摩美術大学 環境デザイン学科研究室、東海大学 工学部 建築学科、東京スカイツリー(R)、東京大学生産技術研究所 腰原幹雄研究室、東京大学総合研究博物館、東京大学大学院 新領域創成科学研究科 佐藤淳研究室、佐藤淳構造設計事務所、東海大学 工学部 建築学科、西沢立衛建築設計事務所、明星大学 建築学部 松尾智恵研究室

主催:WHAT MUSEUM
企画:WHAT MUSEUM 建築倉庫
企画協力:犬飼基史、富岡庸平
展示協力:吉野弘建築設計事務所
会場グラフィック:榊原健祐
キービジュアルデザイン:関川航平
映像:瀬尾憲司
模型制作協力:株式会社ラムダデジタルエンジニアリング、植野石膏模型製作所、株式会社日南
部材製作協力:株式会社竹田木材工業所

#archidepot #美術館 #天王洲アイル #senseofstructure #構造デザイン #構造模型 #建築模型 #佐々木睦朗 #SANAA #伊東豊雄 #磯崎新 #西沢立衛 #日建設計 #妹島和世 #佐藤淳 #陶器浩一 #月 #宇宙 #竹 #構造家 #建築 #jaxa #パンテオン #ArataIsozaki #万博 #2025 #パビリオン  #世界遺産
#建築倉庫
お預かりしている作品をご紹介🏠

山﨑健太郎デザインワークショップ
「新富士のホスピス」
2020年

📍 2023.9.30~2024.2.25
🔗 https://what.warehouseofart.org/exhibitions/archi-depot/

🔗TICKET🎫
https://ticket-what.warehouseofart.org/
※チケットはオンラインにて事前予約可能です。

WHAT MUSEUMの建築倉庫では、約30以上の建築家や設計事務所からお預かりした600点以上の建築模型を保管・一部を展示しています。
普段見られない保管の現場をはじめ貴重な建築模型の数々をご覧いただけます。
 
 WHAT MUSEUMでは建築倉庫企画展「感覚する構造 -力の流れをデザインする建築構造の世界 -」が開催中.ᐟ.ᐟ
🔗 https://what.warehouseofart.org/exhibitions/sense-of-structure_first-term/

ぜひ建築倉庫とセットでお楽しみください✨

【建築倉庫について】
建築模型は、建築家や設計者のアイデアや思考・建物が建つまでのプロセスを垣間見ることができる貴重な資料です。また、完成度の高い芸術作品としても評価されています。すでに注目を集めている近代建築の資料はもとより、現在活躍する建築家や設計事務所の模型がもつ文化的価値もますます高まっていくでしょう。

建築倉庫では、模型作品の保管サービスの運営に加え、建築模型をはじめとした建築文化の魅力と価値をWHAT MUSEUMで開催する展覧会を通じて発信していきます。

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