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ARCHI-DEPOT ONLINE

館内の建築模型はオンライン保管サービス「ARCHI-DEPOT ONLINE」によってデータベース化されています。

「ARCHI-DEPOT ONLINE」は、ご利用者様ご自身がオンライン上で保管手続きを行い、ポートフォリオとしても公開できるサービスです。
建築模型は1作品から、どなたでも預けることができます。

https://online.archi-depot.com/

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#建築倉庫
お預かりしている作品をご紹介🏠

香山壽夫(建築家)
「東京・四谷聖イグナチオ教会(計画案)」
Unbuilt

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🔗 https://what.warehouseofart.org/exhibitions/archi-depot/

WHAT MUSEUMの建築倉庫では、約30以上の建築家や設計事務所からお預かりした600点以上の建築模型を保管・一部を公開しています。
普段見られない保管の現場をはじめ貴重な建築模型の数々をご覧いただけます。

【建築倉庫について】
建築模型は、建築家や設計者のアイデアや思考・建物が建つまでのプロセスを垣間見ることができる貴重な資料です。また、完成度の高い芸術作品としても評価されています。すでに注目を集めている近代建築の資料はもとより、現在活躍する建築家や設計事務所の模型がもつ文化的価値もますます高まっていくでしょう。

建築倉庫では、模型作品の保管サービスの運営に加え、建築模型をはじめとした建築文化の魅力と価値をWHAT MUSEUMで開催する展覧会を通じて発信していきます。

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🔗TICKET🎫
https://ticket-what.warehouseofart.org/
※チケットはオンラインにて事前予約可能です。

◆開館時間
㊋-㊐ 11時-18 時(最終入館 17 時)
休館日:月曜(祝日の場合、翌火曜休館)、9/25-9/29、年末年始

◆入場料
一般 700円
大学生/専門学校生 700円
中高生 500円
小学生以下 無料
障がい者手帳 割引 500円

#建築模型 #建築倉庫 #whatmuseum #天王洲アイル #博物館 #美術館 #美術館巡り #museum #archidepot #architecture #architecturemodel #tennoz #模型 #建築家 #建築
#建築倉庫

\次回展覧会:出展作品をご紹介!#感覚する構造/
9月30日(土)より開幕✨

「浄土寺浄土堂 模型」縮尺1/50
所蔵:東京大学総合研究博物館
写真提供:東京大学総合研究博物館
模型制作:平山貴大

※「浄土寺浄土堂」の展示期間は9/30〜12/24となります。

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📢「感覚する構造 - 力の流れをデザインする建築構造の世界 -」
古代建築から現代建築そして月面構造物まで、40 点以上の構造模型を展示 

【開催概要】
1923年の関東大震災から今年で100年が経ちます。我々人類は、地震力や風力はじめ自然の力が及ぶ世界に生き、地球という重力空間において、建築における力の流れをどうデザインしてきたのでしょうか。そうした力の流れや素材と真摯に向き合い、各時代における技術を駆使し、建築の骨格となる「構造」を創造してきたのが、構造デザインの世界です。本展は構造デザインを模型を通して体感していただく展覧会です。構造をデザインする構造家は、数学や力学、自然科学と向き合い、繰り返し計算と実験、経験を積み上げた先に、やがて力の流れが自身の中に感覚化し、感性を宿すといいます。本展では、来館者自身が、構造模型に触れ、建築の構造を感覚することを通して、自らが住む世界にはたらく力の流れと自身の感性との結びつきを感じていただくと共に、構造デザインという創造行為の可能性とその哲学を体感していただきます。

【本展の見どころ】
■月に人間が滞在するための月面構造物1/10の模型、本展初公開
■古代から現代までの名建築の構造模型を40点以上展示
■建築家・磯崎新、伊東豊雄、妹島和世+西沢立衛/SANAAと構造家・佐々木睦朗の協働による建築作品
■サステナブルな素材である竹の新たな可能性を切り拓く建築作品と原寸モックアップ模型
■47都道府県・全国構造マップ
■来館者が実際に触れて、体感できる構造模型

🔗展覧会詳細はこちら
https://what.warehouseofart.org/exhibitions/sense-of-structure_first-term

📍会期:2023年9月30日(土)~2024年2月25日(日)
会場:WHAT MUSEUM 1階(〒140-0002 東京都品川区東品川 2-6-10 寺田倉庫G号)
開館時間:
㊋—㊐ 11時 — 18 時(最終入館 17 時)
㊊休館(祝日の場合、翌㊋休館)、年末年始
入場料:一般 1,500 円、大学生/専門学生 800円、高校生以下 無料
※同時開催のTAKEUCHI COLLECTION「心のレンズ」展の観覧料を含む
※チケットはオンラインにて事前購入可能(入場希望日4週間前の、同曜日から販売します)

【出展作品(一部)】
白川郷合掌造り民家-旧田島家 模型、浄土寺浄土堂 模型、薬師寺西塔 模型、錦帯橋 模型、ソチミルコのレストラン 模型、#豊島美術館 模型、あなぶきアリーナ香川(香川県立アリーナ)、#国立代々木競技場 模型、#東京スカイツリー 模型、#せんだいメディアテーク 模型、フィレンツェ新駅(コンペ案)、瞑想の森 市営斎場 模型、多摩美術大学図書館 模型
※会期中一部作品の入れ替えを予定

【展示協力】 
磯崎新アトリエ、伊東豊雄建築設計事務所、株式会社日建設計、北方町ホリモク生涯学習センターきらり、木内隆行、佐々木睦朗構造計画研究所、妹島和世+西沢立衛/SANAA、滋賀県立大学 陶器浩一研究室、白川村教育委員会、多摩美術大学 環境デザイン学科研究室、東京スカイツリー(R)、東京大学生産技術研究所 腰原幹雄研究室、東京大学総合研究博物館、東京大学大学院 新領域創成科学研究科 佐藤淳研究室、佐藤淳構造設計事務所、西沢立衛建築設計事務所、明星大学 建築学部 松尾智恵研究室

主催:WHAT MUSEUM
企画:WHAT MUSEUM 建築倉庫
企画協力:犬飼基史、富岡庸平
展示協力:吉野弘建築設計事務所
会場グラフィック:榊原健祐
キービジュアルデザイン:関川航平
映像:瀬尾憲司
模型制作協力:株式会社ラムダデジタルエンジニアリング
部材製作協力:株式会社竹田木材工業所

#建築倉庫 #archidepot #美術館 #天王洲アイル #senseofstructure #構造デザイン #構造模型 #建築模型 #佐々木睦朗 #SANAA #伊東豊雄 #磯崎新 #西沢立衛 #日建設計 #妹島和世 #佐藤淳 #陶器浩一 #腰原幹雄 #月 #宇宙 #竹 #構造家 #建築 #jaxa #東京大学総合研究博物館
#建築倉庫

\次回展覧会:出展作品をご紹介!#感覚する構造/
9月30日(土)より開幕✨

「せんだいメディアテーク」
建築設計:伊東豊雄建築設計事務所
構造設計:佐々木睦朗構造計画研究所
縮尺1/50
模型制作:2005年

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📢「感覚する構造 - 力の流れをデザインする建築構造の世界 -」
古代建築から現代建築そして月面構造物まで、40 点以上の構造模型を展示 

【開催概要】
1923年の関東大震災から今年で100年が経ちます。我々人類は、地震力や風力はじめ自然の力が及ぶ世界に生き、地球という重力空間において、建築における力の流れをどうデザインしてきたのでしょうか。そうした力の流れや素材と真摯に向き合い、各時代における技術を駆使し、建築の骨格となる「構造」を創造してきたのが、構造デザインの世界です。本展は構造デザインを模型を通して体感していただく展覧会です。構造をデザインする構造家は、数学や力学、自然科学と向き合い、繰り返し計算と実験、経験を積み上げた先に、やがて力の流れが自身の中に感覚化し、感性を宿すといいます。本展では、来館者自身が、構造模型に触れ、建築の構造を感覚することを通して、自らが住む世界にはたらく力の流れと自身の感性との結びつきを感じていただくと共に、構造デザインという創造行為の可能性とその哲学を体感していただきます。

【本展の見どころ】
■月に人間が滞在するための月面構造物1/10の模型、本展初公開
■古代から現代までの名建築の構造模型を40点以上展示
■建築家・磯崎新、伊東豊雄、妹島和世+西沢立衛/SANAAと構造家・佐々木睦朗の協働による建築作品
■サステナブルな素材である竹の新たな可能性を切り拓く建築作品と原寸モックアップ模型
■47都道府県・全国構造マップ
■来館者が実際に触れて、体感できる構造模型

🔗展覧会詳細はこちら
https://what.warehouseofart.org/exhibitions/sense-of-structure_first-term

📍会期:2023年9月30日(土)~2024年2月25日(日)
会場:WHAT MUSEUM 1階(〒140-0002 東京都品川区東品川 2-6-10 寺田倉庫G号)
開館時間:
㊋—㊐ 11時 — 18 時(最終入館 17 時)
㊊休館(祝日の場合、翌㊋休館)、年末年始
入場料:一般 1,500 円、大学生/専門学生 800円、高校生以下 無料
※同時開催のTAKEUCHI COLLECTION「心のレンズ」展の観覧料を含む
※チケットはオンラインにて事前購入可能(入場希望日4週間前の、同曜日から販売します)

【出展作品(一部)】
白川郷合掌造り民家-旧田島家 模型、浄土寺浄土堂 模型、薬師寺西塔 模型、錦帯橋 模型、ソチミルコのレストラン 模型、#豊島美術館 模型、あなぶきアリーナ香川(香川県立アリーナ)、#国立代々木競技場 模型、#東京スカイツリー 模型、#せんだいメディアテーク 模型、フィレンツェ新駅(コンペ案)、瞑想の森 市営斎場 模型、多摩美術大学図書館 模型
※会期中一部作品の入れ替えを予定

【展示協力】 
磯崎新アトリエ、伊東豊雄建築設計事務所、株式会社日建設計、北方町ホリモク生涯学習センターきらり、木内隆行、佐々木睦朗構造計画研究所、妹島和世+西沢立衛/SANAA、滋賀県立大学 陶器浩一研究室、白川村教育委員会、多摩美術大学 環境デザイン学科研究室、東京スカイツリー(R)、東京大学生産技術研究所 腰原幹雄研究室、東京大学総合研究博物館、東京大学大学院 新領域創成科学研究科 佐藤淳研究室、佐藤淳構造設計事務所、西沢立衛建築設計事務所、明星大学 建築学部 松尾智恵研究室

主催:WHAT MUSEUM
企画:WHAT MUSEUM 建築倉庫
企画協力:犬飼基史、富岡庸平
展示協力:吉野弘建築設計事務所
会場グラフィック:榊原健祐
キービジュアルデザイン:関川航平
映像:瀬尾憲司
模型制作協力:株式会社ラムダデジタルエンジニアリング
部材製作協力:株式会社竹田木材工業所

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🗣#建築倉庫 からのお知らせ
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建築倉庫は、8月28日㊊-8月31日㊍まで休館し、9月1日㊎から再開いたします。

今後の開館スケジュール
📍 2023.9.1㊎-9.24㊐
📍 2023.9.30㊏-2024.2.25㊐
🔗 https://what.warehouseofart.org/exhibitions/archi-depot/

🔗TICKET🎫
https://ticket-what.warehouseofart.org/
※チケットはオンラインにて事前予約可能です。
9月1日以降の入場チケットの発売は、8月28日㊊より開始します。

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WHAT MUSEUMの建築倉庫では、約30以上の建築家や設計事務所からお預かりした600点以上の建築模型を保管・一部を公開しています。
普段見られない保管の現場をはじめ貴重な建築模型の数々をご覧いただけます。

【建築倉庫について】
建築模型は、建築家や設計者のアイデアや思考・建物が建つまでのプロセスを垣間見ることができる貴重な資料です。また、完成度の高い芸術作品としても評価されています。すでに注目を集めている近代建築の資料はもとより、現在活躍する建築家や設計事務所の模型がもつ文化的価値もますます高まっていくでしょう。

建築倉庫では、模型作品の保管サービスの運営に加え、建築模型をはじめとした建築文化の魅力と価値をWHAT MUSEUMで開催する展覧会を通じて発信していきます。

◆開館時間
㊋-㊐ 11時-18 時(最終入館 17 時)
休館日:月曜(祝日の場合、翌火曜休館)、8/28-31、9/25-9/29、年末年始

◆入場料
一般 700円
大学生/専門学校生 700円
中高生 500円
小学生以下 無料
障がい者手帳 割引 500円

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