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ARCHI-DEPOT ONLINE

館内の建築模型はオンライン保管サービス「ARCHI-DEPOT ONLINE」によってデータベース化されています。

「ARCHI-DEPOT ONLINE」は、ご利用者様ご自身がオンライン上で保管手続きを行い、ポートフォリオとしても公開できるサービスです。
建築模型は1作品から、どなたでも預けることができます。

https://online.archi-depot.com/

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#建築倉庫
次回開催スケジュール:3/2(土)〜4/7(日)🏠✨
*2/26(月)〜3/1(金)は休館します。詳細はHPをご確認ください🔗
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\難波和彦「箱の家」の展開/ 
✨📢 WHAT MUSEUM 建築倉庫の企画エリアで開催中!

建築模型を保管する建築倉庫にて、建築家・難波和彦氏が長年取り組まれてきた「箱の家」シリーズの作品展示を開催中です!

【難波和彦「箱の家」の展開】
過去約30年の間に作られ、発展し続けてきた建築家・難波和彦による「箱の家」シリーズ。
氏により提唱された「建築の4層構造」という思想に基づき、標準化・多様化・サステイナブル化を目指して作られてきたこのシリーズは、彼の建築家人生を通して発展を遂げてきました。
「箱の家」は性能・システムによりステージが分類されており、ここでは、そのステージの中から模型を抜粋し展示しています。
また、普段公開されることのないスタディ模型の展示も同時に行っています。
これらの模型を通して建築家・難波和彦の思想の一端に触れてみてください。

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【 難波和彦「箱の家」の展開 】

🗓開催期間
2024年1月10日(水)~2024年10月31日(木)予定
(※期間中、一部休館あり)

🌟展示協力
模型提供:難波和彦+界工作舎
什器協力:株式会社PINK

📍開催場所
建築倉庫 企画展示エリア
*建築倉庫に入館された方限定でご鑑賞いただけます。

🔗 建築倉庫の開館情報はこちら
https://archi-depot.com/exhibition/archi-depot

🔗 難波和彦+界工作舎
箱の家シリーズ一覧
http://www.kai-workshop.com/boxhouse/search/boxhouse03.cgi

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【建築倉庫について】

建築模型は、建築家や設計者のアイデアや思考・建物が建つまでのプロセスを垣間見ることができる貴重な資料です。また、完成度の高い芸術作品としても評価されています。すでに注目を集めている近代建築の資料はもとより、現在活躍する建築家や設計事務所の模型がもつ文化的価値もますます高まっていくでしょう。
建築倉庫では、模型作品の保管サービスの運営に加え、建築模型をはじめとした建築文化の魅力と価値をWHAT MUSEUMで開催する展覧会を通じて発信していきます。

#美術館 #天王洲アイル  #建築模型 #建築 #Japan #Architect #難波和彦 #箱の家 #界工作舎 #箱の家 #最小限住居 #住宅 #設計 #都市住居 #建築設計 #建築家 #WHATMUSEUM #ミュージアム #模型保管庫 #企画展示 #建築作品
#建築倉庫

\企画展 #感覚する構造 出展作品のご紹介✨/
📍WHAT MUSEUM 1F展示中

「あなぶきアリーナ香川(香川県立アリーナ)」
「ANABUKI ARENA KAGAWA(Kagawa Prefectural Arena)」
構造設計:佐々木睦朗構造計画研究所
建築設計:妹島和世+西沢立衛/SANAA

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感覚する構造 -力の流れをデザインする建築構造の世界-」
SENSE OF STRUCTURE
The World of Structural Engineering That Designs the Flow of Forces
30 Sep, 2023—25 Feb, 2024

古代建築から現代建築そして月面構造物まで、40 点以上の構造模型を展示 

🔗 WHAT MUSEUM 
日本語:https://what.warehouseofart.org/exhibitions/sense-of-structure_first-term/
ENGLISH:https://what.warehouseofart.org/en/exhibitions/sense-of-structure_first-term_en/

【開催概要】
1923年の関東大震災から今年で100年が経ちます。我々人類は、地震力や風力はじめ自然の力が及ぶ世界に生き、地球という重力空間において、建築における力の流れをどうデザインしてきたのでしょうか。そうした力の流れや素材と真摯に向き合い、各時代における技術を駆使し、建築の骨格となる「構造」を創造してきたのが、構造デザインの世界です。本展は構造デザインを模型を通して体感していただく展覧会です。構造をデザインする構造家は、数学や力学、自然科学と向き合い、繰り返し計算と実験、経験を積み上げた先に、やがて力の流れが自身の中に感覚化し、感性を宿すといいます。本展では、来館者自身が、構造模型に触れ、建築の構造を感覚することを通して、自らが住む世界にはたらく力の流れと自身の感性との結びつきを感じていただくと共に、構造デザインという創造行為の可能性とその哲学を体感していただきます。

【本展の見どころ】
■月に人間が滞在するための月面構造物1/10の模型、本展初公開
■古代から現代までの名建築の構造模型を40点以上展示
■建築家・磯崎新、伊東豊雄、妹島和世+西沢立衛/SANAAと構造家・佐々木睦朗の協働による建築作品
■サステナブルな素材である竹の新たな可能性を切り拓く建築作品と原寸モックアップ模型
■47都道府県・全国構造マップ
■来館者が実際に触れて、体感できる構造模型

📍会期:2023年9月30日(土)~2024年2月25日(日)
会場:WHAT MUSEUM 1階(〒140-0002 東京都品川区東品川 2-6-10 寺田倉庫G号)
開館時間:
㊋—㊐ 11時 — 18 時(最終入館 17 時)
㊊休館(祝日の場合、翌㊋休館)、年末年始
入場料:一般 1,500 円、大学生/専門学生 800円、高校生以下 無料
※同時開催のTAKEUCHI COLLECTION「心のレンズ」展の観覧料を含む
※チケットはオンラインにて事前購入可能(入場希望日4週間前の、同曜日から販売します)

【展示協力】 
磯崎新アトリエ、伊東豊雄建築設計事務所、鹿児島大学工学部 建築学科  朴・増留研究室、株式会社日建設計、木内隆行、北方町ホリモク生涯学習センターきらり、九州大学大学院芸術工学研究院 斉藤一哉研究室、佐々木睦朗構造計画研究所、妹島和世+西沢立衛/SANAA、滋賀県立大学 陶器浩一研究室、白川村教育委員会、太陽工業株式会社、多摩美術大学 環境デザイン学科研究室、東海大学 工学部 建築学科、東京スカイツリー(R)、東京大学生産技術研究所 腰原幹雄研究室、東京大学総合研究博物館、東京大学大学院 新領域創成科学研究科 佐藤淳研究室、佐藤淳構造設計事務所、東海大学 工学部 建築学科、西沢立衛建築設計事務所、明星大学 建築学部 松尾智恵研究室

主催:WHAT MUSEUM
企画:WHAT MUSEUM 建築倉庫
企画協力:犬飼基史、富岡庸平
展示協力:吉野弘建築設計事務所
会場グラフィック:榊原健祐
キービジュアルデザイン:関川航平
映像:瀬尾憲司
模型制作協力:株式会社ラムダデジタルエンジニアリング、植野石膏模型製作所、株式会社日南
部材製作協力:株式会社竹田木材工業所

#美術館 #天王洲アイル #senseofstructure #構造デザイン #構造模型 #建築模型 #佐々木睦朗 #SANAA #伊東豊雄 #磯崎新 #西沢立衛 #妹島和世 #佐藤淳 #陶器浩一 #宇宙 #構造家 #建築 #jaxa #パンテオン #豊島美術館 #Teshima #Candela #Japan #Architect  #建築 #東京スカイツリー
#建築倉庫

\企画展 #感覚する構造 出展作品のご紹介✨/
📍WHAT MUSEUM 1F展示中

「ソチミルコのレストラン / Restaurant in Xochimilco」
設計:フェリックス・キャンデラ / Felix Candela
所蔵:建築倉庫

#WHATMUSEUM #建築倉庫 #ARCHIDEPOT

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感覚する構造 -力の流れをデザインする建築構造の世界-」
SENSE OF STRUCTURE
The World of Structural Engineering That Designs the Flow of Forces
30 Sep, 2023—25 Feb, 2024

古代建築から現代建築そして月面構造物まで、40 点以上の構造模型を展示 

🔗 WHAT MUSEUM 
日本語:https://what.warehouseofart.org/exhibitions/sense-of-structure_first-term/
ENGLISH:https://what.warehouseofart.org/en/exhibitions/sense-of-structure_first-term_en/

【開催概要】
1923年の関東大震災から今年で100年が経ちます。我々人類は、地震力や風力はじめ自然の力が及ぶ世界に生き、地球という重力空間において、建築における力の流れをどうデザインしてきたのでしょうか。そうした力の流れや素材と真摯に向き合い、各時代における技術を駆使し、建築の骨格となる「構造」を創造してきたのが、構造デザインの世界です。本展は構造デザインを模型を通して体感していただく展覧会です。構造をデザインする構造家は、数学や力学、自然科学と向き合い、繰り返し計算と実験、経験を積み上げた先に、やがて力の流れが自身の中に感覚化し、感性を宿すといいます。本展では、来館者自身が、構造模型に触れ、建築の構造を感覚することを通して、自らが住む世界にはたらく力の流れと自身の感性との結びつきを感じていただくと共に、構造デザインという創造行為の可能性とその哲学を体感していただきます。

【本展の見どころ】
■月に人間が滞在するための月面構造物1/10の模型、本展初公開
■古代から現代までの名建築の構造模型を40点以上展示
■建築家・磯崎新、伊東豊雄、妹島和世+西沢立衛/SANAAと構造家・佐々木睦朗の協働による建築作品
■サステナブルな素材である竹の新たな可能性を切り拓く建築作品と原寸モックアップ模型
■47都道府県・全国構造マップ
■来館者が実際に触れて、体感できる構造模型

📍会期:2023年9月30日(土)~2024年2月25日(日)
会場:WHAT MUSEUM 1階(〒140-0002 東京都品川区東品川 2-6-10 寺田倉庫G号)
開館時間:
㊋—㊐ 11時 — 18 時(最終入館 17 時)
㊊休館(祝日の場合、翌㊋休館)、年末年始
入場料:一般 1,500 円、大学生/専門学生 800円、高校生以下 無料
※同時開催のTAKEUCHI COLLECTION「心のレンズ」展の観覧料を含む
※チケットはオンラインにて事前購入可能(入場希望日4週間前の、同曜日から販売します)

【展示協力】 
磯崎新アトリエ、伊東豊雄建築設計事務所、鹿児島大学工学部 建築学科  朴・増留研究室、株式会社日建設計、木内隆行、北方町ホリモク生涯学習センターきらり、九州大学大学院芸術工学研究院 斉藤一哉研究室、佐々木睦朗構造計画研究所、妹島和世+西沢立衛/SANAA、滋賀県立大学 陶器浩一研究室、白川村教育委員会、太陽工業株式会社、多摩美術大学 環境デザイン学科研究室、東海大学 工学部 建築学科、東京スカイツリー(R)、東京大学生産技術研究所 腰原幹雄研究室、東京大学総合研究博物館、東京大学大学院 新領域創成科学研究科 佐藤淳研究室、佐藤淳構造設計事務所、東海大学 工学部 建築学科、西沢立衛建築設計事務所、明星大学 建築学部 松尾智恵研究室

主催:WHAT MUSEUM
企画:WHAT MUSEUM 建築倉庫
企画協力:犬飼基史、富岡庸平
展示協力:吉野弘建築設計事務所
会場グラフィック:榊原健祐
キービジュアルデザイン:関川航平
映像:瀬尾憲司
模型制作協力:株式会社ラムダデジタルエンジニアリング、植野石膏模型製作所、株式会社日南
部材製作協力:株式会社竹田木材工業所

#archidepot #美術館 #天王洲アイル #senseofstructure #構造デザイン #構造模型 #建築模型 #佐々木睦朗 #SANAA #伊東豊雄 #磯崎新 #西沢立衛 #妹島和世 #佐藤淳 #陶器浩一 #宇宙 #構造家 #建築 #jaxa #パンテオン #豊島美術館 #Teshima #ソチミルコのレストラン #Candela #Xochimilco #architect
#建築倉庫 

\企画展 #感覚する構造 開催中✨/
📍WHAT MUSEUM 1F展示中

📢「感覚する構造 - 力の流れをデザインする建築構造の世界 -」
古代建築から現代建築そして月面構造物まで、40 点以上の構造模型を展示 

【開催概要】
1923年の関東大震災から今年で100年が経ちます。我々人類は、地震力や風力はじめ自然の力が及ぶ世界に生き、地球という重力空間において、建築における力の流れをどうデザインしてきたのでしょうか。そうした力の流れや素材と真摯に向き合い、各時代における技術を駆使し、建築の骨格となる「構造」を創造してきたのが、構造デザインの世界です。本展は構造デザインを模型を通して体感していただく展覧会です。構造をデザインする構造家は、数学や力学、自然科学と向き合い、繰り返し計算と実験、経験を積み上げた先に、やがて力の流れが自身の中に感覚化し、感性を宿すといいます。本展では、来館者自身が、構造模型に触れ、建築の構造を感覚することを通して、自らが住む世界にはたらく力の流れと自身の感性との結びつきを感じていただくと共に、構造デザインという創造行為の可能性とその哲学を体感していただきます。

【本展の見どころ】
■月に人間が滞在するための月面構造物1/10の模型、本展初公開
■古代から現代までの名建築の構造模型を40点以上展示
■建築家・磯崎新、伊東豊雄、妹島和世+西沢立衛/SANAAと構造家・佐々木睦朗の協働による建築作品
■サステナブルな素材である竹の新たな可能性を切り拓く建築作品と原寸モックアップ模型
■47都道府県・全国構造マップ
■来館者が実際に触れて、体感できる構造模型

🔗展覧会詳細はこちら
https://what.warehouseofart.org/exhibitions/sense-of-structure_first-term

📍会期:2023年9月30日(土)~2024年2月25日(日)
会場:WHAT MUSEUM 1階(〒140-0002 東京都品川区東品川 2-6-10 寺田倉庫G号)
開館時間:
㊋—㊐ 11時 — 18 時(最終入館 17 時)
㊊休館(祝日の場合、翌㊋休館)、年末年始
入場料:一般 1,500 円、大学生/専門学生 800円、高校生以下 無料
※同時開催のTAKEUCHI COLLECTION「心のレンズ」展の観覧料を含む
※チケットはオンラインにて事前購入可能(入場希望日4週間前の、同曜日から販売します)

【展示協力】 
磯崎新アトリエ、伊東豊雄建築設計事務所、鹿児島大学工学部 建築学科  朴・増留研究室、株式会社日建設計、木内隆行、北方町ホリモク生涯学習センターきらり、九州大学大学院芸術工学研究院 斉藤一哉研究室、佐々木睦朗構造計画研究所、妹島和世+西沢立衛/SANAA、滋賀県立大学 陶器浩一研究室、白川村教育委員会、太陽工業株式会社、多摩美術大学 環境デザイン学科研究室、東海大学 工学部 建築学科、東京スカイツリー(R)、東京大学生産技術研究所 腰原幹雄研究室、東京大学総合研究博物館、東京大学大学院 新領域創成科学研究科 佐藤淳研究室、佐藤淳構造設計事務所、東海大学 工学部 建築学科、西沢立衛建築設計事務所、明星大学 建築学部 松尾智恵研究室

主催:WHAT MUSEUM
企画:WHAT MUSEUM 建築倉庫
企画協力:犬飼基史、富岡庸平
展示協力:吉野弘建築設計事務所
会場グラフィック:榊原健祐
キービジュアルデザイン:関川航平
映像:瀬尾憲司
模型制作協力:株式会社ラムダデジタルエンジニアリング、植野石膏模型製作所、株式会社日南
部材製作協力:株式会社竹田木材工業所

#archidepot #美術館 #天王洲アイル #senseofstructure #構造デザイン #模型 #佐々木睦朗 #SANAA #伊東豊雄 #磯崎新 #西沢立衛 #妹島和世 #佐藤淳 #陶器浩一 #宇宙 #竹 #構造家 #建築 #jaxa #ArataIsozaki #豊島美術館 #Teshima #キャンデラ #museum #architect #せんだいメディアテーク #国立代々木競技場 #白川郷
#建築倉庫

\企画展 #感覚する構造 出展作品のご紹介✨/
📍WHAT MUSEUM 1F展示中

「豊島美術館 / Teshima Art Museum」
構造設計:佐々木睦朗構造計画研究所
建築設計:西沢立衛建築設計事務所

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📢「感覚する構造 - 力の流れをデザインする建築構造の世界 -」
古代建築から現代建築そして月面構造物まで、40 点以上の構造模型を展示 

【開催概要】
1923年の関東大震災から今年で100年が経ちます。我々人類は、地震力や風力はじめ自然の力が及ぶ世界に生き、地球という重力空間において、建築における力の流れをどうデザインしてきたのでしょうか。そうした力の流れや素材と真摯に向き合い、各時代における技術を駆使し、建築の骨格となる「構造」を創造してきたのが、構造デザインの世界です。本展は構造デザインを模型を通して体感していただく展覧会です。構造をデザインする構造家は、数学や力学、自然科学と向き合い、繰り返し計算と実験、経験を積み上げた先に、やがて力の流れが自身の中に感覚化し、感性を宿すといいます。本展では、来館者自身が、構造模型に触れ、建築の構造を感覚することを通して、自らが住む世界にはたらく力の流れと自身の感性との結びつきを感じていただくと共に、構造デザインという創造行為の可能性とその哲学を体感していただきます。

【本展の見どころ】
■月に人間が滞在するための月面構造物1/10の模型、本展初公開
■古代から現代までの名建築の構造模型を40点以上展示
■建築家・磯崎新、伊東豊雄、妹島和世+西沢立衛/SANAAと構造家・佐々木睦朗の協働による建築作品
■サステナブルな素材である竹の新たな可能性を切り拓く建築作品と原寸モックアップ模型
■47都道府県・全国構造マップ
■来館者が実際に触れて、体感できる構造模型

🔗展覧会詳細はこちら
https://what.warehouseofart.org/exhibitions/sense-of-structure_first-term

📍会期:2023年9月30日(土)~2024年2月25日(日)
会場:WHAT MUSEUM 1階(〒140-0002 東京都品川区東品川 2-6-10 寺田倉庫G号)
開館時間:
㊋—㊐ 11時 — 18 時(最終入館 17 時)
㊊休館(祝日の場合、翌㊋休館)、年末年始
入場料:一般 1,500 円、大学生/専門学生 800円、高校生以下 無料
※同時開催のTAKEUCHI COLLECTION「心のレンズ」展の観覧料を含む
※チケットはオンラインにて事前購入可能(入場希望日4週間前の、同曜日から販売します)

【展示協力】 
磯崎新アトリエ、伊東豊雄建築設計事務所、鹿児島大学工学部 建築学科  朴・増留研究室、株式会社日建設計、木内隆行、北方町ホリモク生涯学習センターきらり、九州大学大学院芸術工学研究院 斉藤一哉研究室、佐々木睦朗構造計画研究所、妹島和世+西沢立衛/SANAA、滋賀県立大学 陶器浩一研究室、白川村教育委員会、太陽工業株式会社、多摩美術大学 環境デザイン学科研究室、東海大学 工学部 建築学科、東京スカイツリー(R)、東京大学生産技術研究所 腰原幹雄研究室、東京大学総合研究博物館、東京大学大学院 新領域創成科学研究科 佐藤淳研究室、佐藤淳構造設計事務所、東海大学 工学部 建築学科、西沢立衛建築設計事務所、明星大学 建築学部 松尾智恵研究室

主催:WHAT MUSEUM
企画:WHAT MUSEUM 建築倉庫
企画協力:犬飼基史、富岡庸平
展示協力:吉野弘建築設計事務所
会場グラフィック:榊原健祐
キービジュアルデザイン:関川航平
映像:瀬尾憲司
模型制作協力:株式会社ラムダデジタルエンジニアリング、植野石膏模型製作所、株式会社日南
部材製作協力:株式会社竹田木材工業所

#archidepot #美術館 #天王洲アイル #senseofstructure #構造デザイン #構造模型 #建築模型 #佐々木睦朗 #SANAA #伊東豊雄 #磯崎新 #西沢立衛 #妹島和世 #佐藤淳 #陶器浩一 #月 #宇宙 #竹 #構造家 #建築 #jaxa #パンテオン #ArataIsozaki #豊島美術館 #瀬戸内 #teshima
#建築倉庫
\難波和彦「箱の家」の展開 1/10展示スタート!✨/
📍建築模型を保管する「建築倉庫」で開催!

過去約30年の間に作られ、発展し続けてきた建築家・難波和彦による「箱の家」シリーズ。
氏により提唱された「建築の4層構造」という思想に基づき、標準化・多様化・サステイナブル化を目指して作られてきたこのシリーズは、彼の建築家人生を通して発展を遂げてきました。
「箱の家」は性能・システムによりステージが分類されており、ここでは、そのステージの中から模型を抜粋し展示しています。
また、普段公開されることのないスタディ模型の展示も同時に行っています。
これらの模型を通して建築家・難波和彦の思想の一端に触れてみてください。

—
【 難波和彦「箱の家」の展開 】

🗓開催期間
2024年1月10日(水)~2024年10月31日(木)予定
(※期間中、一部休館あり)

🌟展示協力
模型提供:難波和彦+界工作舎
什器協力:株式会社PINK

📍開催場所
建築倉庫 企画展示スペース
*建築倉庫に入館された方限定でご鑑賞いただけます。
*WHAT MUSEUMの企画展示スペースとは異なるスペースになります。

🔗 建築倉庫の開館情報はこちら
https://archi-depot.com/exhibition/archi-depot

🔗 難波和彦+界工作舎
箱の家シリーズ一覧
http://www.kai-workshop.com/boxhouse/search/boxhouse03.cgi

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【建築倉庫について】

建築模型は、建築家や設計者のアイデアや思考・建物が建つまでのプロセスを垣間見ることができる貴重な資料です。また、完成度の高い芸術作品としても評価されています。すでに注目を集めている近代建築の資料はもとより、現在活躍する建築家や設計事務所の模型がもつ文化的価値もますます高まっていくでしょう。
建築倉庫では、模型作品の保管サービスの運営に加え、建築模型をはじめとした建築文化の魅力と価値をWHAT MUSEUMで開催する展覧会を通じて発信していきます。

#美術館 #天王洲アイル  #建築模型 #建築 #Japan #Architect #難波和彦 #箱の家 #界工作舎 #箱の家 #最小限住居 #住宅 #設計 #都市住居 #建築設計 #建築家 #WHATMUSEUM #ミュージアム #模型保管庫 #企画展示 #建築作品 #建築倉庫
#建築倉庫

\企画展 #感覚する構造 出展作品のご紹介✨/
📍WHAT MUSEUM 1F展示中

「東京スカイツリー®」
「TOKYO SKYTREE®」
設計:株式会社日建設計
建築設計:伊東豊雄建築設計事務所
所蔵:東武タワースカイツリー株式会社

🔔作品入替に伴い、12月末より「東京スカイツリー®」の展示開始しました!

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感覚する構造 -力の流れをデザインする建築構造の世界-」
SENSE OF STRUCTURE
The World of Structural Engineering That Designs the Flow of Forces
30 Sep, 2023—25 Feb, 2024

古代建築から現代建築そして月面構造物まで、40 点以上の構造模型を展示 

🔗 WHAT MUSEUM 
日本語:https://what.warehouseofart.org/exhibitions/sense-of-structure_first-term/
ENGLISH:https://what.warehouseofart.org/en/exhibitions/sense-of-structure_first-term_en/

【開催概要】
1923年の関東大震災から今年で100年が経ちます。我々人類は、地震力や風力はじめ自然の力が及ぶ世界に生き、地球という重力空間において、建築における力の流れをどうデザインしてきたのでしょうか。そうした力の流れや素材と真摯に向き合い、各時代における技術を駆使し、建築の骨格となる「構造」を創造してきたのが、構造デザインの世界です。本展は構造デザインを模型を通して体感していただく展覧会です。構造をデザインする構造家は、数学や力学、自然科学と向き合い、繰り返し計算と実験、経験を積み上げた先に、やがて力の流れが自身の中に感覚化し、感性を宿すといいます。本展では、来館者自身が、構造模型に触れ、建築の構造を感覚することを通して、自らが住む世界にはたらく力の流れと自身の感性との結びつきを感じていただくと共に、構造デザインという創造行為の可能性とその哲学を体感していただきます。

【本展の見どころ】
■月に人間が滞在するための月面構造物1/10の模型、本展初公開
■古代から現代までの名建築の構造模型を40点以上展示
■建築家・磯崎新、伊東豊雄、妹島和世+西沢立衛/SANAAと構造家・佐々木睦朗の協働による建築作品
■サステナブルな素材である竹の新たな可能性を切り拓く建築作品と原寸モックアップ模型
■47都道府県・全国構造マップ
■来館者が実際に触れて、体感できる構造模型

📍会期:2023年9月30日(土)~2024年2月25日(日)
会場:WHAT MUSEUM 1階(〒140-0002 東京都品川区東品川 2-6-10 寺田倉庫G号)
開館時間:
㊋—㊐ 11時 — 18 時(最終入館 17 時)
㊊休館(祝日の場合、翌㊋休館)、年末年始
入場料:一般 1,500 円、大学生/専門学生 800円、高校生以下 無料
※同時開催のTAKEUCHI COLLECTION「心のレンズ」展の観覧料を含む
※チケットはオンラインにて事前購入可能(入場希望日4週間前の、同曜日から販売します)

【展示協力】 
磯崎新アトリエ、伊東豊雄建築設計事務所、鹿児島大学工学部 建築学科  朴・増留研究室、株式会社日建設計、木内隆行、北方町ホリモク生涯学習センターきらり、九州大学大学院芸術工学研究院 斉藤一哉研究室、佐々木睦朗構造計画研究所、妹島和世+西沢立衛/SANAA、滋賀県立大学 陶器浩一研究室、白川村教育委員会、太陽工業株式会社、多摩美術大学 環境デザイン学科研究室、東海大学 工学部 建築学科、東京スカイツリー(R)、東京大学生産技術研究所 腰原幹雄研究室、東京大学総合研究博物館、東京大学大学院 新領域創成科学研究科 佐藤淳研究室、佐藤淳構造設計事務所、東海大学 工学部 建築学科、西沢立衛建築設計事務所、明星大学 建築学部 松尾智恵研究室

主催:WHAT MUSEUM
企画:WHAT MUSEUM 建築倉庫
企画協力:犬飼基史、富岡庸平
展示協力:吉野弘建築設計事務所
会場グラフィック:榊原健祐
キービジュアルデザイン:関川航平
映像:瀬尾憲司
模型制作協力:株式会社ラムダデジタルエンジニアリング、植野石膏模型製作所、株式会社日南
部材製作協力:株式会社竹田木材工業所

#美術館 #天王洲アイル #senseofstructure #構造デザイン #構造模型 #建築模型 #佐々木睦朗 #SANAA #伊東豊雄 #磯崎新 #西沢立衛 #妹島和世 #佐藤淳 #陶器浩一 #宇宙 #構造家 #建築 #jaxa #パンテオン #豊島美術館 #Teshima #Candela #Japan #Architect  #建築 #東京スカイツリー #日建設計