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  • 2024/4/26㊎-8/25㊐ WHAT MUSEUM「「感覚する構造 – 法隆寺から宇宙まで -」を開催

  • 2023/9/30㊏-2024/2/25㊐ WHAT MUSEUM「感覚する構造 – 力の流れをデザインする建築構造の世界 -」を開催

  • 2022/10/27㊍-11/13㊐ 「さわれる!建築模型展」を開催

  • 2022/4/28㊍-10/16㊐ WHAT MUSEUMにて「建築模型展 -文化と思考の変遷-」を開催

ARCHI-DEPOT ONLINE

館内の建築模型はオンライン保管サービス「ARCHI-DEPOT ONLINE」によってデータベース化されています。

「ARCHI-DEPOT ONLINE」は、ご利用者様ご自身がオンライン上で保管手続きを行い、ポートフォリオとしても公開できるサービスです。
建築模型は1作品から、どなたでも預けることができます。

https://online.archi-depot.com/

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#建築倉庫
\📣企画展 #感覚する構造 開催中!✨/

\出展作品のご紹介✨/
「TENSEGRITY 270」
縮尺:―
所蔵:慶應義塾大学 政策メディア研究科 山下麗
協働:慶應義塾大学 環境情報学部 鳴川肇研究室

——
感覚する構造 - 法隆寺から宇宙まで -
会期|2024.04.26 (金)ー 08.25 (日)
会場|WHAT MUSEUM
🔗https://what.warehouseofart.org/exhibitions/sense-of-structure_second-term/

本展は、日本の伝統的な建築物の木構造から現代木造建築、そして宇宙構造物に至るまでを取り上げ、4つのテーマから構造デザインの拡がりを提示。他領域との横断的な取り組みや若手構造家の作品を展示し、今後の構造デザインの展開を示します。会場では、構造模型に触れ、建築の構造を感覚することを通して、自らが住む世界にはたらく力の流れと自身の感性との結びつきを感じると共に、構造デザインという創造行為の可能性とその哲学を体感していただきます。

◆本展の見どころ
・全国各地から100 点以上の貴重な名建築の構造模型を集めた、当館最大規模の建築展
・1,400 年以上にわたる木造建築の歴史を模型で俯瞰、サステナブルな木造建築の可能性に迫る​​
・法隆寺五重塔の1/10 巨大模型(約3. 6 mm)や松本城天守木組模型、実際にさわれる模型など、構造のスケール感と仕組みをフィジカルで感覚
・JAXA(宇宙航空研究開発機構)と佐藤淳氏らが開発した、月に人間が滞在するための「月面構造物」の最新実寸大模型を初公開🌕
・若手構造家をはじめ、日本を代表する50人以上の構造家を総まとめ
・HOMME PLISSÉ ISSEY MIYAKE など、ファッションと構造デザインのコラボレーション
・日本語ナビゲーター:アンガールズ #田中卓志 氏、英語ナビゲーター:#鮎貝健 氏による音声ガイド✨

🌟出展協力
RFA、伊東豊雄建築設計事務所、AuthaGraph株式会社、オーノJAPAN、大林組、大西麻貴+百田有希 / o+h 、小川次郎+小林靖+池田聖太、HOMME PLISSÉ ISSEY MIYAKE、株式会社ゴールドウイン、株式会社シガウッド、株式会社竹田木材工業所、株式会社日建設計、川口衞構造設計事務所、関西学院大学 建築学部 荒木美香研究室、木内隆行、木組み博物館、北九州市立大学 福田展淳研究室、北茂紀、木原明彦、九州大学大学院芸術工学研究院 岩元真明研究室、九州大学大学院芸術工学研究院 斉藤一哉研究室、九州大学葉祥栄アーカイブ、kufu、KAP、慶應義塾大学 環境情報学部 鳴川肇研究室、Graph Studio、佐々木勝敏建築設計事務所、佐藤淳構造設計事務所、SALHAUS、Schenk Hattori、滋賀県立大学 陶器浩一研究室、芝浦工業大学 建築学部 小柏典華研究室、下田悠太、称名寺、白川村教育委員会、田村長治郎、DN-Archi+北九州市立大学 藤田慎之輔研究室、寺戸巽海構造計画工房、東京スカイツリー(R)、東京大学生産技術研究所 腰原幹雄研究室、東京大学大学院 新領域創成科学研究科 佐藤淳研究室、東京大学大学院 農学生命科学研究科 稲山正弘、東畑建築事務所、内藤廣建築設計事務所、中田捷夫研究室、新潟職業能力開発短期大学校、ニューサウスウェールズ大学 構築環境学部、原田真宏+原田麻魚/MOUNT FUJI ARCHITECTS STUDIO、平岩構造計画、本多哲弘、松本市立博物館、満田衛資+満田衛資構造計画研究所、明星大学 建築学部 松尾智恵研究室、柳室純構造設計、山田憲明構造設計事務所、八幡浜市教育委員会、VUILD、ほか

主催:WHAT MUSEUM
企画:WHAT MUSEUM 建築倉庫
展示協力:東京大学 腰原幹雄
会場デザイン:吉野弘建築設計事務所
グラフィック:榊原健祐(Iroha Design)
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#建築倉庫 #archidepot #WHATMUSEUM #法隆寺から宇宙まで #美術館 #天王洲アイル #senseofstructure #structuralengineering #構造デザイン #建築 #構造模型 #建築模型 #テンセグリティ #鳴川肇 #慶應義塾大学 #構造デザイン
#建築倉庫 
\📣企画展 #感覚する構造 開催中!✨/

\出展作品のご紹介✨/
「水戸市民会館」
「Mito City Civic Center」
縮尺:1/100
構造設計:Arup
建築設計:伊東豊雄建築設計事務所・横須賀満夫建築設計事務所共同企業体

——
感覚する構造 - 法隆寺から宇宙まで -
会期|2024.04.26 (金)ー 08.25 (日)
会場|WHAT MUSEUM
🔗https://what.warehouseofart.org/exhibitions/sense-of-structure_second-term/

本展は、日本の伝統的な建築物の木構造から現代木造建築、そして宇宙構造物に至るまでを取り上げ、4つのテーマから構造デザインの拡がりを提示。他領域との横断的な取り組みや若手構造家の作品を展示し、今後の構造デザインの展開を示します。会場では、構造模型に触れ、建築の構造を感覚することを通して、自らが住む世界にはたらく力の流れと自身の感性との結びつきを感じると共に、構造デザインという創造行為の可能性とその哲学を体感していただきます。

◆本展の見どころ
・全国各地から100 点以上の貴重な名建築の構造模型を集めた、当館最大規模の建築展
・1,400 年以上にわたる木造建築の歴史を模型で俯瞰、サステナブルな木造建築の可能性に迫る​​
・法隆寺五重塔の1/10 巨大模型(約3. 6 mm)や松本城天守木組模型、実際にさわれる模型など、構造のスケール感と仕組みをフィジカルで感覚
・JAXA(宇宙航空研究開発機構)と佐藤淳氏らが開発した、月に人間が滞在するための「月面構造物」の最新実寸大模型を初公開🌕
・若手構造家をはじめ、日本を代表する50人以上の構造家を総まとめ
・HOMME PLISSÉ ISSEY MIYAKE など、ファッションと構造デザインのコラボレーション
・日本語ナビゲーター:アンガールズ #田中卓志 氏、英語ナビゲーター:#鮎貝健 氏による音声ガイド✨

🌟出展協力
RFA、伊東豊雄建築設計事務所、AuthaGraph株式会社、オーノJAPAN、大林組、大西麻貴+百田有希 / o+h 、小川次郎+小林靖+池田聖太、HOMME PLISSÉ ISSEY MIYAKE、株式会社ゴールドウイン、株式会社シガウッド、株式会社竹田木材工業所、株式会社日建設計、川口衞構造設計事務所、関西学院大学 建築学部 荒木美香研究室、木内隆行、木組み博物館、北九州市立大学 福田展淳研究室、北茂紀、木原明彦、九州大学大学院芸術工学研究院 岩元真明研究室、九州大学大学院芸術工学研究院 斉藤一哉研究室、九州大学葉祥栄アーカイブ、kufu、KAP、慶應義塾大学 環境情報学部 鳴川肇研究室、Graph Studio、佐々木勝敏建築設計事務所、佐藤淳構造設計事務所、SALHAUS、Schenk Hattori、滋賀県立大学 陶器浩一研究室、芝浦工業大学 建築学部 小柏典華研究室、下田悠太、称名寺、白川村教育委員会、田村長治郎、DN-Archi+北九州市立大学 藤田慎之輔研究室、寺戸巽海構造計画工房、東京スカイツリー(R)、東京大学生産技術研究所 腰原幹雄研究室、東京大学大学院 新領域創成科学研究科 佐藤淳研究室、東京大学大学院 農学生命科学研究科 稲山正弘、東畑建築事務所、内藤廣建築設計事務所、中田捷夫研究室、新潟職業能力開発短期大学校、ニューサウスウェールズ大学、原田真宏+原田麻魚/MOUNT FUJI ARCHITECTS STUDIO、平岩構造計画、本多哲弘、松本市立博物館、満田衛資+満田衛資構造計画研究所、明星大学 建築学部 松尾智恵研究室、柳室純構造設計、山田憲明構造設計事務所、八幡浜市教育委員会、VUILD、ほか

主催:WHAT MUSEUM
企画:WHAT MUSEUM 建築倉庫
展示協力:東京大学 腰原幹雄
会場デザイン:吉野弘建築設計事務所
グラフィック:榊原健祐(Iroha Design)
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#建築倉庫 #archidepot #WHATMUSEUM #法隆寺から宇宙まで #美術館 #天王洲アイル #senseofstructure #structuralengineering #構造デザイン #建築 #構造模型 #建築模型 #木造建築 #伊東豊雄 #水戸市民会館
#建築倉庫 
📣 6/29「建築家・難波和彦 特別講演会」 開催! 
建築家・難波和彦氏 × 構造家・佐々木睦朗氏

🔗https://what.warehouseofart.org/events/boxhouse_event/

建築倉庫にて展示中の「難波和彦『箱の家』の展開」の関連イベントとして、建築家・難波和彦氏と構造家・佐々木睦朗氏をお迎えし「建築家・難波和彦 特別講演会」を開催いたします。

「難波和彦『箱の家』の展開」では、通常公開していないスタディ模型を含む50点以上の「箱の家」模型を展示しており、同作品の展開を立体的に理解することができます。

「箱の家」は、難波氏が提唱する「建築の4層構造」の理念に基づき、標準化、多様化、そしてサステナブルなアプローチを追求した住宅シリーズです。ローコストで原型的な住まいを実現した都市住宅として、建築構法と住人の生活様式を一体とした提案がされ、彼の建築家人生とともに、約30年にわたり発展してきました。2023年までに170戸が完成しています。

講演会の前半では、難波氏が「箱の家」の提案に込めた理念と、同シリーズが30年にわたりどのように展開してきたかを総括いたします。後半では、難波氏の「箱の家」シリーズで鉄骨造の構造設計を手がけてきた構造家・佐々木睦朗氏との貴重な対談を予定しています。このイベントを通じて両氏の実践と思考に触れることで、サステナブルな住まいとこれからの建築のあり方について考察する機会を提供します。

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<開催概要>
🗓 日時
2024年6月29日(土)10:30〜12:30(予定)

🔔 受付
WHAT MUSEUM(10:00より受付開始)
〒140-0002 東京都品川区東品川 2-6-10 寺田倉庫G号

💁‍♂️ 登壇
難波和彦、佐々木睦朗 ※敬称略

✅ 定員
80名(事前申込制・先着順)

🎫 参加費
講演会:無料
(但し、入館券が必要です。対象のイベントチケットをお申込みください)

【申込方法】
🔗https://ticket-what.warehouseofart.org
「建築家・難波和彦 特別講演会」付き展覧会チケット🎫をお申込みください。

※講演会終了後に、「感覚する構造 – 法隆寺から宇宙まで -」と「建築倉庫」をご覧いただけます。

主催:WHAT MUSEUM
企画:建築倉庫

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\📣企画展 #感覚する構造 開催中!✨/

感覚する構造 - 法隆寺から宇宙まで -
SENSE OF STRUCTURE: From Horyuji Temple To The Universe
🗓 26 Api, 2024—25 Aug, 2024

💫WHAT MUSEUM
日本語: https://what.warehouseofart.org/exhib...
ENGLISH:https://what.warehouseofart.org/en/ex...

📍ACCESS
WHAT MUSEUM
東京都品川区東品川2-6-10 G号
G BLDG 2-6-10, Higashi-Shinagawa, Shinagawa-ku,
Tokyo 140-002 JAPAN

本展は、建築の骨組みを創造してきた「構造デザイン」に焦点を当てた展覧会です。
日本には世界に誇る建築家が数多く存在しますが、建築家の仕事を支える構造家の存在はあまり知られていません。重力や風力といった力の流れや素材と真摯に向き合い、その時代や社会とともに創造してきたのが建築の構造デザインです。専門性の高い構造デザインの世界ですが、建築の「骨組み」の模型を見たり、模型に触れたりしてその仕組みを分かりやすく紹介いたします。

このたびの後期展では、近年サステナブルな建材として注目が高まる木材を用いた建築にフォーカスします。日本の伝統的な木造建築から最先端のものまでを取り上げ、木造の特質を歴史的に俯瞰し、未来の木造建築の可能性を考察します。また、構造デザインを応用したファッションや宇宙開発など、他領域との横断的な取り組みを通じて、構造デザインの広がりを提示します。前期展から大幅に作品を入れ替え、100 点以上の構造模型を鑑賞できます。開催期間中には、展覧会に関連した書籍の出版や、トークイベント、パフォーマンスイベントなども予定しています。詳細はWHAT MUSEUMのHPをご確認ください。

🌟出展協力
RFA、伊東豊雄建築設計事務所、AuthaGraph株式会社、オーノJAPAN、大林組、大西麻貴+百田有希 / o+h 、小川次郎+小林靖+池田聖太、HOMME PLISSÉ ISSEY MIYAKE、株式会社ゴールドウイン、株式会社シガウッド、株式会社竹田木材工業所、株式会社日建設計、川口衞構造設計事務所、関西学院大学 建築学部 荒木美香研究室、木内隆行、木組み博物館、北九州市立大学 福田展淳研究室、北茂紀、木原明彦、九州大学大学院芸術工学研究院 岩元真明研究室、九州大学大学院芸術工学研究院 斉藤一哉研究室、九州大学葉祥栄アーカイブ、kufu、KAP、慶應義塾大学 環境情報学部 鳴川肇研究室、Graph Studio、佐々木勝敏建築設計事務所、佐藤淳構造設計事務所、SALHAUS、Schenk Hattori、滋賀県立大学 陶器浩一研究室、芝浦工業大学 建築学部 小柏典華研究室、下田悠太、称名寺、白川村教育委員会、田村長治郎、DN-Archi+北九州市立大学 藤田慎之輔研究室、寺戸巽海構造計画工房、東京スカイツリー(R)、東京大学生産技術研究所 腰原幹雄研究室、東京大学大学院 新領域創成科学研究科 佐藤淳研究室、東京大学大学院 農学生命科学研究科 稲山正弘、東畑建築事務所、内藤廣建築設計事務所、中田捷夫研究室、新潟職業能力開発短期大学校、ニューサウスウェールズ大学 構築環境学部、原田真宏+原田麻魚/MOUNT FUJI ARCHITECTS STUDIO、平岩構造計画、本多哲弘、松本市立博物館、満田衛資+満田衛資構造計画研究所、明星大学 建築学部 松尾智恵研究室、柳室純構造設計、山田憲明構造設計事務所、八幡浜市教育委員会、VUILD、ほか

主催:WHAT MUSEUM
企画:WHAT MUSEUM 建築倉庫
企画協力:東京大学 腰原幹雄
会場デザイン:吉野弘建築設計事務所
グラフィック:榊原健祐(Iroha design)
照明:フカザワオフィス株式会社、アイティーエル株式会社

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映像制作:西野正将

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